家族の頭が

同居している家族(老人)が、もともと自己中で我儘な性格だったのが、加齢とともにいよいよヤバくなってきた。家族だけじゃなく近所の人にも、気に入らないことがあれば人の迷惑も考えずに怒鳴り散らすありさま。もちろんこっちが注意して怒鳴り返しても意味なし。逆に「家族にいじめられた〜〜泣」と被害者ヅラで他人に言いふらす。完全に「きじるし」になってしまった。

 

しかし体は元気なので、老人ホームにも入れることもできないし(多分入れても暴れて返されると思う)

もう高齢だからボケて頭がおかしくなってるんだな、と皆分かっているが、それにしても自己中な人は最後まで自己中なんだなぁと、つくづく呆れた。

 

こういう種類の人たちは、生まれてから死ぬまで自分の事しか考えず、人が親切にしてくれるのは自分が偉いからだと勘違いしたまま、周りの人間の心身をズタボロにすることだけを目的に生きてゆく。どうしてこういう人間が生まれるんだろう?その存在意義って何なんだろ。

 

優しいおじいちゃんおばあちゃん、がいる人達が心底羨ましい。うちの老人どもはヒステリックで自己中で見栄っ張りで、何もできないくせになぜか偉そうにいつも怒鳴ってるばかりだ。

 

団塊の世代は自己中でヤバいっていうけど、それより上(戦争経験世代)はもっとヤバいぞ。浅ましくて強欲で理性がない。奴らは戦争生き抜いてきただけあって、生きるためなら人から奪ってもいい、人○してもいいくらいの考え持ってる。